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けーとれだいやりー

ゆるーくやってきます。

[遠征記]水戸遠征記 バスターミナルで6Eを狙う!Part.2

どうも、長らく更新をお休みしておりました。お久し振りです。

 

さて。流鉄・TXなど撮影記だけで十分ストックがありますが、記事の流れの関係で、前回に引き続き水戸遠征記となります。今回はバス編、どうぞお付き合いください。

 

なお、主はバスを追っかけ初めてまだ1年目という超ビギナーですので、画像説明の情報の信憑性については責任を負いかねますm(__)m

 

それでは行ってみよう!f:id:k-train8938:20170518181234j:plain

■ジャーニー系列 1767G ギャラリーバス 奥野谷坂上 行き

 

なんと関鉄バス一発目からジャーニーです。拝める可能性すら相当低い谷田部所属*1のが来るのをずーっと待っていた私にとっては衝撃的だった。幕と特有の出っ張り好き。

 

 

…ちょっと熱くなりすぎました。水戸に行ってなにより驚かされたのが、噂で聞いていた通り、車暦の凄そうなバスばっかり来るんですよね。こりゃバス好きガチ勢の方々にはたまらんだろうなぁ。

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■ジャーニー系 二番系統 水戸-1985

 

今度は茨城交通のジャーニーが来ました。一体どうなってるんでしょうか。まだこの状況を飲み込めていないようです。

 

普段から都心とその通勤圏のバスばかり眺めているので、車番が無いのはなんか新鮮。

この呼び方でいいんかな?

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茨城交通 レインボー系列 23番系統

 

タイヤの後輪のさらに後ろ側に扉が付いてるのに違和感を感じるのは気のせいか…?

常磐線の駅から駅を結ぶ系統です。

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■どう見てもさっきのよりレトロなレインボー

 

説明が徐々に雑になってますw… が、まさかの丸ライトです。ヤバい(語彙力)。

関鉄だとこんな感じのタイプが、つい最近県南エリアから一斉撤退したような気がしますが、北上するとまだまだ第一線で活躍していました。

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■8E架装車体 偕楽園

 

水戸の平均車齢がほんと高いですね。目が慣れて来ると8E車体で新しさを感じるレベル。とは言え、こちらも90年代前半製造のようで。。。

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■1891MT 偕楽園

 

見慣れたエルガミオが登場。偕楽園行は茨城交通も出していましたが、共同運行でしょうか…?

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■新型レインボー 水戸200-1773

 

水戸に到着してからと言うもの、ほとんどジャーニー、キュービック、7E/8Eしか来ていなかったので、新型レインボーの登場にはまたビックリ。

 

それにしても茨城交通塗装と新型レインボーの組み合わせはカッコいい。

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JRバス関東 エアロスター白枠 赤塚駅行き

 

バスオタ歴が短いのでエアロスター×幕というだけで、なんかちょっとレトロさを感じちゃう。

ちなみに水戸で2時間近く粘りましたが、JRバスが来たのはこれを含めて数えるほどだったと記憶しています。あんま本数無いのかも。

 

 

 

……さて、ここまで水戸に来た目的の一つである6E撮影は遂行出来ず。しかし、時間を全てバスに費やせるだけの時間は持ち合わせていなかったので、勝田駅に移動します。

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茨城交通 続々とやってくる臨時便(ピンブレ勘弁)

 

勝田駅を降りて駅前ロータリーを抜けようとしたら、待ち受けていたのは長蛇の列。これがなかなか抜けられない。

……何事かと思って最後尾に目を向けると、ゴールデンウィーク中が見ごろだったネモフィラの丘」を見に来た観光客の方々のバス待機列である事が判明(ΣoΣ!!)

 

 

私も例によってそれを見に来た人だったので、勝田駅でバスに乗るか正直迷った。

ただ、バス待ちだけで1時間とかはさすがにヤなので、大人しく予定通りひたちなか海浜鉄道に乗車することに。

 

こちらについては後日更新予定の鉄道編で扱います。

*1:県南エリアで見ようとするとこれがテッパンかも。でも全然来ないの。

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[遠征記]水戸遠征記 関東鉄道常総線+水戸線を乗り倒す!Part.1

どうもこんにちは、けーとれです。

 

さて、ゴールデンウィークに入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。どこかに出掛けましたか?

 

私はと言いますと……

 

 

 

 

 

……なんと!

 

 

 

 

 

水戸に行って参りました!

タイトルでわかるのになぜタメを作った

 

 

はい、お遊びはここら辺までにして本題に参りましょう(苦笑)

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■ときわ路パスを使い倒して茨城県の鉄道を巡ってみた!Part.1

 

 

はい、今回はときわ路パスを使っての周遊となります。どうぞお付き合いください。

 

まずは千葉県内から常磐線に乗り、茨城県最初の駅 取手で下車します。なぜに下車する必要があるかと言いますと、ときわ路パスはフリー区間内、すなわち茨城県内の駅の窓口or指定席券売機*1でないと購入出来ないからなんですね。

 

 

んで関東鉄道常総線に乗車。お目当ての快速列車への接続を行う終点 水海道まで。

車両はキハ2300形のKanac塗装編成。

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■おまけ 関東鉄道の時刻表

 

一般的にローカル線扱いされてしまう常総線ですが、かろうじて東京通勤圏内の路線であるため、本数はかなり多めです。相当頑張ってます。

 

ラッシュ時は運転間隔こそ揃いませんが、5~6分待てば電車が来るというダイヤ。電化しても良かったんじゃないか*2と思うレベル。

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水海道駅PASMOヘッドマーク編成と並ぶ

 

水海道行普通電車を全区間乗車しました。PASMOヘッドマーク編成は装着両数的にキハ5010形を予想していましたが、どうやらキハ2100形だった模様。

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■反対側の構内踏切より撮影

 

2106号車がHM付きだったので、反対側も当然付いているだろうと思っていたんですが… 普通の状態でした。

 

 

 

水海道駅前を軽く歩いてみた

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守谷始発の快速の到着まで10分程度あったので、少しだけ水海道を歩いてみました。

 

駅構造はさきほどの写真からもわかる通り、二面四線の屋根付きホームです。なぜかタクシー乗り場の雨除けとホームの屋根がV字形に一体化しています。不思議な構造。

まさかもう1本ホーム増やす予定あったとか…? ないよね。

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■タクシー乗り場の屋根の下にあったベンチ

 

これ本当に年季が入ったベンチだよなぁ、と思って撮影。明治乳業のCI(MEIJIってのつい最近まであったじゃん)が入ってない所を見ると、CI導入前の1986年以前の物と推測出来ます。考え過ぎかな。

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■地元のスーパーマーケットの広告

 

こちらは現在も茨城県内で営業を続けているマスダ(エコスグループ)の広告です。これも随分古い印象を受けました。

 

問合せ先がアドレスではなく、電話番号だけというのが時代を感じます。

果たして(3)3 2 1 1というザックリした情報だけで地元民は電話を掛ける事が出来たのか…?それについては謎です。

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■駅前の謎のスーパーマーケット TK STORE

 

友達でたまにこれについて話題に上げる人がいたので気になっていました。訪問時間が早かったために内部の調査は出来ず。

 

私が聞いた話によりますと、水海道エリアには在日ブラジル人の方が多く住んでいるので、それに適応した国際的なスーパーがここ… というようです。

 

確かにグローバルマーケット書いてあるし、その説が有力っぽそう。営業時間に行く機会があれば、店内まで入ってみたいところ。

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■快速列車 到着!

 

画面一番手前の列車が朝夕時間帯のみ走行する快速です。一つ手前の停車駅の守谷始発で凄く短い1両編成。

 

 

……しかし、守谷始発の1両編成と侮る事無かれ

 

まさかの座席は全て埋まり、立ち客がそれと同数より少し多くいるレベルの混雑でした。もちろん圧迫される訳は無いですが、乗降に少し時間が掛かるレベルではありました。

 

さっき乗って来た2両編成の各駅停車は、乗客が両手で数えられるレベルだったので、てっきり座れるだろうと思ってた…(泣)

 

これから使われる方は、守谷からの乗車をオススメします。

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■水田が広がる区間を90km/h近くで突っ走る!

 

この快速がまぁ早い事早い事。水海道~下館までは決して短い距離とは言えないのに、あっと言う間に石下・下妻と主要都市を抜けていきます。こりゃみんな使いたくなるのも頷けるわ。

 

外から見ると、人がたくさん乗っている1両編成の気動車が時速90kmで水田が広がる地域を走り抜けているんだから、なかなかカオスです。

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■あっと言う間に終点 下館に到着

 

この時点で時刻は9:12分。これから水戸方面へ向かうんですが…

 

なんと、到着した際には水戸方面の列車が既に入線済み。快速到着と僅か一分差の9:11に発車していくのを目の前で眺めていないといけないこのツラさね。

 

……前向きに「下館の街を周遊する時間が出来た」と考えた私は、ときわじパスの乗り降り自由を使い倒すべく改札外へ。

*1:古河は例外として購入できません。まぁさすがにあそこからフリー区間にしようとしても、両隣が他県じゃないもんね。

*2:実際に電化を検討していた時期もあった模様。しかし石岡の地磁気観測所の影響でコストが掛かる交流での建設を強いられる事となり断念。実は交流が地磁気観測所に影響を与えないという見識が後年になって出てしまったというね…

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[撮影記]関鉄バス エルガハイブリッドを狙いに…

どもども、けーとれです。

 

久しぶりにバスを撮ろうと思いまして、ちょっと足を延ばして関鉄の方まで行って参りました。実にガッツリ撮影は数ヶ月振り。

 

それでは行ってみよう!

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■新型エルガ 2108TR

 

まずは回送で坂を上って来た2108TRから。現時点ではTR車で唯一の新型エルガ。

二度目の撮影とは言え、ピン甘は痛いなぁ。

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■前回撮影時の2108TR

 

傾いてますな(^_^:) この時も回送だったのかぁ…

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■折り戸エルガ 9415TR

 

普通のエルガに比べて製造台数が圧倒的に少ないと思われる折り戸タイプのエルガ。9000番台という事は、どこかからの譲渡車でしょうか。

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ブルーリボンシティ 9428TR

 

しばらく撮影してない間に一気に増えたBRC転属車です。またしてもピン甘。

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■2057TR コミュニティバス 北部ルート

 

ポンチョによる市のコミュニティバスです ……って、地味に2057TRって書いてあるじゃないですか!

 

まさかの関鉄所属車っていうね。大型車でほぼ統一されている取手営業所にしては、異端的な車両でしょうか。

 

関鉄では新造車の車両番号を1000番台から連番で振っているので、2057という数字を見るとそこそこ新しい車両だとわかりますね。

 

さて、ここらで回送として駅方面に上って行ったエルガハイブリッドの姿を目撃、急いで移動します。。。

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エルガハイブリッド 戸頭行 2144TR・9341TR

 

全日4便しか設定されていない戸頭行き運用で来てくれました!これはありがたい!

 

ちなみに今回撮影した2144TRは、今年に入ってから導入された2145TR(こちらもエルハイ)と同時期に入って来た新車です。

 

いすゞハイブリッドバスは、量産開始時より大規模なモデルチェンジはされていない*1ので、新型エルガが登場した後でも従来エルガ顔で製造されています。

 

 

今回の滞在時間は30分程度と短かったですが、収穫としては大きかったと思います。

今度はYT車の古い車両(名前が出てこない)も撮ってみたいなぁ。

 

 

それでは。

*1:共通設計のブルーリボンハイブリッド車もモデルチェンジ

[撮影記]東武伊勢崎線 休日運用ラストの区間快速を撮影!6050系・350系など…

どうもこんにちは、けーとれです。

 

前回記事:東武野田線伊勢崎線撮影記のPart.2 完結編でございます。どうぞお付き合いください。

k-train8938.hatenadiary.com

 

さて、牛のフジシマ…藤の牛島駅付近での撮影を済ませた一行は、春日部付近での沿線撮影か、当初の計画通り姫宮駅まで下っての撮影かの選択を迫られました。

 

前者は良い撮影地があるかわからない、後者はお金が掛かり逆光確定。さぁどうする。

 

 

……と悩んでいたのはコペ鳥氏とぴだけで、私は姫宮まで行くと再度春日部まで戻ってココノカドーを見るだけのお金を持ち合わせていなかったので、たった20分の間に春日部近辺で撮影地を探す必要が出てきちゃいました。ヤバい。

 

春日部駅付近で二人と別れ、私はASAPで撮影地を探す事に。

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東武350系 回送列車

 

とりあえず面トップで若干影落ちしてるけど4連が入る撮影地を発見!よかったぁ。

ちなみに、平日だと伊勢崎線本線の後ろにある、野田線の留置線に電車が停まっているようなので、撮影には向かないそうです。ラッキーなことに休日撮影だったので、後ろには何も無く。

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東急8500系 急行 南栗橋

 

伊勢崎線の東京都市区間は、綺麗に南北に走ってる関係から、夕方に撮ろうとすると、どうしても逆光とか前面影落ちの場所ばっかりになっちゃうんですよね。

 

その点、この撮影地はまだ前面に陽が当たるだけいいのかなぁ…? そもそも日中上りを狙うのがスジだと思いますが、ベターな選択であったとは思います。

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6050系 休日ダイヤ最終区間快速 東武日光/会津田島

 

んー!まぁ良しとしましょう。とりあえず区間快速である事がわかればよし。

 

伊勢崎線には定期的に撮影しに行ってたのですが、6050系の写真は2枚程度しかありませんでした。

 

……と言うのも、撮り鉄駆け出しの頃にホームが広く金網まで設置されている新越谷駅ホームの中央(全く危なくない場所)の定番スポットで撮影していた所、エラく大きい警笛を鳴らされて以来トラウマだったんですよね…。

 

いま思えば人も少なかった上、撮り鉄も私だけだったのでサービス警笛だったのかも…?と考えたりもしますが、どーにもあれが苦手だった。撮影時も来たら毎回スル―するレベルでしたね。とてももったいない。

 

 

ま、ホームページの資料用に撮影出来たので良かったです(小並感)

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[撮影記]東武野田線・伊勢崎線を春日部市内で撮影する!Part.1

どうもこんにちは、けーとれです。

 

さて、ヨーカドーの鳩マーク復活のニュースは以前にも幣ブログでかるーく触れましたが、それより一足早く「サトーココノカドー*1が春日部に開店するイベントがあったのは記憶に新しいかと思います。それを一目見に最終日だった4.16に春日部に直行。

その際の撮影記となります。

 

 

まずは柏から野田線を40分程度上り、藤の牛島駅で下車。駅から徒歩15分程度の撮影地まで歩きます。

 

……ってこの徒歩15分が意外と長いんだなぁ。ほとんど線路沿いを歩けば良いとは言え、一本道でも無ければ、車の通りが激しいのに信号が無い場所だったり…と精神的に少し滅入った。

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東武野田線60000系 66605編成 急行 大宮行

 

うーん、昼まで用事があったので、側面まで陽が当たる時間には行けませんでしたが、構図は掴みました。いいねここ。

 

……残念なことにアーバンパークラインを名乗っていますが、昔から変わらず春日部以東は単線区間が目立ちます。

 

春日部市20万人都市だし、複線化してもいいんじゃないかなと思ったり…。

複線にするだけで速達効果やフレキシブルな車両運用が可能になったりと恩恵結構ありそうなんだけどね…。そうもいかない。

 

ちなみに、この撮影地も踏切に通過方向案内が無かったり、手が切れるタイプの草(品種名わからんけど伝わるかな?)が生い茂っていたりとなかなかです。。。夏場に行くのは少し気が引けるかな。

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■16635編成 普通 大宮行

 

東武は10000系列のリニューアルを積極的に進めてる印象を受けますね。車両の見かけ自体はそれほど新しくなくても、中身が新車って事が結構あります。好感持てる。

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■16632編成 普通 大宮行

 

なんと二連続で10030系車内更新車。60000系登場後と比較的最近から野田線に転属してきた同形式ですが、だいぶ増えてます。

 

これを撮った所で同じくサトーココノカドーを一目見に来たコペンハーゲンの渡り鳥氏と合流。静岡旅行以来3週間振り。

 

少し場所を変えて藤の牛島寄りの鉄橋に移動。

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■66613編成 大宮行

 

面トップは仕方ないとしてピン甘だなこりゃ。側面が実際に見るより汚れているように見えるのは気のせいか。

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■61614編成 大宮行

 

そろそろ側面が完全に真っ暗か…。ここは良ポジション取れないと撮影は厳しいですね。

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■撮影意図だけは感じてください?

 

菜の花と絡めよう思ったんですよ。電車が思ったより早く来ちゃったんですよ。シャッター押したんですよ…。

 

     菜 の 花 少 な 過 ぎ る

ピ ン ト が 1 本 し か 合 っ て な い

    編 成 入 り き っ て な い

 

 

これ控えめに言ってダメな写真ですね。もう少し菜の花があればなー責任転嫁

 

 

 

 

…と、これにて野田線撮影は終了。Part1はこれにて終了とさせていただきます。

 

この後(次回記事・完結)は、ちょーらぴ氏と合流してから、春日部駅に向かって三人で歩き、コペ鳥氏とちょーらぴ氏と一時解散してから、伊勢崎線撮影の方に向かって、再度春日部駅で集合して三人体制になってサトーココノカドーの撮影に行きます。

 

……訳わからんでしょ。打ちこんでる私もイマイチわからん。作文とかでこういう文章書くと絶対印象よくないですから、一文は長くならないように気をつけましょう。

 

 

それでは。次回は6050系撮影のご報告となります。

*1:クレヨンしんちゃんの作中に登場する架空のスーパーマーケット。私はしんちゃんは全く見てない人なので、存在を初めて知りました。画像検索した所、建物のモデルはイトーヨーカドー春日部店では無く、旧ロビンソン百貨店のような印象を受けました。

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